易しい異世界転生(没)

没になったゲームデータです。これです↓



▼関連ファイル
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# by latbatbow | 2017-11-10 12:00 | ボツ作品など | Trackback

酷すぎて面白い動画



こちらからも見れます。
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# by latbatbow | 2017-11-10 00:00 | 他者作品(紹介) | Trackback

非現実都市 攻略ヒント

過去のファイルを探っていたら、ゲーム「非現実都市」の攻略のヒントらしきものがあったので、再掲載する。


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# by latbatbow | 2017-11-10 00:00 | Trackback


ほぼ完成状態のウディタ製、ゲーム作品です。

この記事で紹介した作品です。


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# by latbatbow | 2017-11-10 00:00 | ボツ作品など | Trackback

それは、懐かしくも、ブラックなアニメだった。
子供向け(あるいは幼児向け)アニメだったため、幼いころの恐怖として記憶している方もいるようだった。それからすると、楽しめた私は、幼い頃からブラックユーモアに惹かれるところがあったのかもしれない。

今見ても、今見るから、ハイセンスだった。
この、歌のセンスも、すごいセンスだ。


◆本編を見るなら、11話と27話がオススメです、残虐喜劇的で。

> 第11話"SWALLOWER"はポピーが剣を飲み込んで串刺しになり、それが元となった騒動によって大流血するというあまりに過激な内容だったため、キッズステーションでは未放送である。また第27話"KNIFE GAME"はカエルがナイフで細かく切り刻まれてしまう描写があったため、キッズステーションはこの回の放送を自粛した。     [Wikipedia より]

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# by latbatbow | 2017-11-08 00:00 | 他者作品(紹介) | Trackback

作品を作ることは

誰かが待っていると信じ、1つ1つ進むことだ。


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# by latbatbow | 2017-10-29 20:32 | 制作 | Trackback

没ゲーム画面

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仮タイトル『易しい異世界転生』で、冒頭のみ作り進められていたゲーム。

異世界転生モノの小説や漫画・アニメはありふれているが、ゲームとなると、さっぱり見かけないため、それじゃあ自分が作ろうと企画した。
だが、そのうち、やる気を失う。ゲーム作りの面倒さも理由の内だが、いわゆるテンプレートもの――すなわち、内容が型が出来上がりすぎていて、一見して作るのが楽そうなジャンル――は、モチベーションを保ち続けるのが難しいと感じた。

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# by latbatbow | 2017-10-28 00:00 | ボツ作品など | Trackback

ジャックさんへ

トラックバックというものがあり、それを辿るも、ブログはすでに消滅。
だが! Googleさんのキャッシュがあった。
それを辿り、なんとか、一部の文章を読むに至りました。

自分の苦しみを書いても、他人には、ただの文章に過ぎないと思っておりました。
まさか、私を慮り、涙を流させてしまうとは。
すいません。申し訳ない……
そして、ジャックさんは優しい。あるいは、優しすぎる。

私は、人のことをとうに忘れてしまいました。
ジャックさんも……、と、いいますか、ネット上で関わった人も、実際に関わった人も……。
今まであって来た、全ての……色々な人々との関わりさえ、
記憶の端々から、薄まって薄まって、……、心は淡々としています。
いったい……ジャックさんとは何を語らったろう……、忘れてしまいました。Sakuraiさんとは、別人でありました……っけ……そうですね、確か別人で……。懐かしいですね。

そういえば最近は、テレビやネットを見て、他人の言動を冷笑するクセすら(「フッ……」と呆れ声)、ついてきました。

――
そもそも! 自らの行動を反省し、痛切に謝って下さるジャックさんのような方々からは、私は、そして、もしかしたら、私以外も、大して悪い影響を与えていないのです……! おそらく。

むしろ反対に、ジャックさんの感受性の高さか、相手を思いやりすぎる、その心は……、自らの精神が、切羽詰っているのでは……と、心配になりつつも、また、仕方なし……と思っております。

生きることも、死ぬことも、難しいです。

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# by latbatbow | 2017-10-27 21:17 | Trackback

近況

「Fallout4」を再プレイしていた。面白さの深みにはまる。そして数週間熱中したのち、ようやく飽きが来て、やめた。
バグは多い、フリーズもする、誤訳のためか、文章は酷い。……だが、その尋常ではない作りこみは、まさに「グランド・セフト・オートV」共々、化け物ゲームソフト。素晴らしいものだった。

テレビでのゲームCMでは、日本のゲームばかり見るかもしれない。それだけを見て、つまらないと思っている方は、惜しい。
今は、洋ゲーにも注目してほしい。大人でも満足させる出来だから。日本版も出ているから。

こういうゲームもある。検索してみて欲しい。
「Fallout」《フォールアウト》
「GTA5」(グランド・セフト・オートV)
「HITMAN」
「スナイパーエリート4」(日本版なさそう)

嫌な奴を、バーン! ドーン!

そして現在自分は、「ドラゴンクエストXI」をプレイしている。ドラクエシリーズに、初めて触れた。
購入前にゲーム画面を見ると、期待が持てなかった。旧時代な感じがして。けれどもプレイしてみて、その丁寧さに好感を持った。

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# by latbatbow | 2017-10-27 20:46 | Trackback