自分は、身体が弱いために、よくよく身体的な不調がある。
いつもは、書いても仕方ないと思い、書かなかったが、今日は書いてみようと思う。

近頃、頻繁に感じるのは、眠気……

そして、首のコリ。そのため、一日に何度も首を回す。そのたびに首からコキコキという音がする。以前は、それほど音は出なかった。

座りっぱなしが原因か、尻が痛くなることもある。尻というか、肛門、直腸? ほうっておくと治る。

腹の痛み・違和感・不快感は、去年あたりから、頻繁に起こり、今でも続くが、だいぶ落ち着いている。

頭痛も度々起こる。天気が影響しているのかな、とも思う。あとは、頭を長々と使い続けたとき。

冷え性。手は熱しやすく冷めやすい。

目が悪い。近眼。度の強いメガネを長時間かければ、吐き気等の不調も起こるため、
「目が悪くなっても、メガネがあれば問題ない」
とは、いかない。

細々した、身体のあちこちから、謎の小さな痛みも、稀にあるが、それは他人にもあるだろうと思う。

だが、一番大きな不調は、気分が落ち込んだときの、精神面におけるものかもしれない。
それは……なんとも、言葉で表現するのは難しい。



■『・・・悪夢・・・』
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# by latbatbow | 2017-11-16 00:00 | Trackback

以前、試しにオンラインゲームをやっても、すぐに飽きて止めてしまうのは、知っている人がいなかったからかもしれない。

知っている人と一緒に、オンラインゲームを、やってみたいな……と。

昔、友達と一緒に遊んだときのような、懐かしい感覚が得られるかもしれない。

今日このごろ、そのようなことを、思った。

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# by latbatbow | 2017-11-15 00:10 | Trackback

絵描き動画を投稿

絵を描いている様子を動画にしました。





描いた絵は続きより。
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# by latbatbow | 2017-11-15 00:07 | 制作 | Trackback

デタラメな作曲風景を、動画にして投稿しました。

More
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# by latbatbow | 2017-11-15 00:05 | 制作 | Trackback

バイトとビット

データサイズには、「バイト」(Byte。B)が使われています。
1バイトを1B、1byteなどと表記します。

   *   単位

1024バイトで、1KB《キロバイト》となります。
以降...
1024 KB = 1 MB《メガバイト》
1024 MB = 1 GB《ギガバイト》
1024 GB = 1 TB《テラバイト》

ただ、紛らわしいのは、広告などでは、1024倍ごとではなく都合で1000倍ごとになっていたりするんです。
コンピューター上では1024倍で計算されているのだから、それに合わせて欲しいものです。

うん……都合。1kgが、1000gなのに、
「私の方では都合で、1kg=850gで計算しています」
なんてことになったりして。

言葉での約束・ルールが、解釈とコジツケによって、いかようにも変わるように、
数値であっても、解釈を変えれば、いろいろと、意味を変えることができる。

たとえば、「1000は、8の意味なんです!」 とか。
ある分野では、本当に、これが正しくなってしまう。

さらに根底的なことを言うと、普通に使っている1,2,3,4などのアラビア数字。
これが、本当にいつでも、アラビア数字を使っているとは……限らなかったりして。
と、いうのも、誰かが新しい数字体系を作り出し、その数字に使う文字としては、アラビア数字を流用しているならば、見た目同じでも、ぜんぜん違うものになる。

疑えば、キリがない。こじつければ、キリがない。

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さて、データサイズの話に戻ります。
「バイト」はデータの基本単位ではありますが、最小単位ではありません。
データの最小単位は、「ビット(bit)」があります。

現在のコンピューターは、基本的に、
 「1バイト = 8ビット」
と、考えて良いと思います。

ただ、中には、そうとは限らない特殊なものもあるらしいです。

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■データサイズの例。

「文字」は少ないデータで表せる代表格のようなもの。

Windowsで馴染みのあるShift_JISという文字コードならば、
半角文字は基本1バイト、全角文字は基本2バイトです。
(文字コードによっては、必ずしも、上記のとおりではない)

つまり、半角の英数字とかは、1文字1バイトくらいです。
日本語の漢字やひらがななどは、1文字2バイト使います。
半角カナは特殊で、1バイト。

400時詰め原稿用紙に、全角文字をびっしり書き込んだら、それで800バイト。

ちなみに、文字データをテキストデータと言いますが、純粋にテキストだけで保存できる形式が、テキストファイルです。
Word等のワープロソフトで出力した独自形式ファイルや、HTMLファイルは、純粋な文字情報以外に、タグやら何やら、含みますので、その分、重くなります。その分、表現力も高まります。

    *

画像の場合は……、ここではBMP形式を主に。
画像データというのは、カラフルな点を並べただけです。
その1つ1つの点をドットと言ったりピクセルと言ったりしてます。

フルカラー画像なら、その1ドットあたり、24bit、つまり3バイト使ってます。
かなり、使ってます。
仮に、う~ん、じゃあ、800x600の大きさの画像としましょう。
(ちなみに、800x600と、このように書く場合、「横x高さ」と相場が決まっております。「高さx横」ではないことが多いです、画像や画面サイズの場合は)

800x600x3 = 1440000 バイト
          = 1406.25 KB
          = 1.373291015625 MB

1MBくらいにも、なってしまいますね、無圧縮で。

実際には、bmp形式じゃなく、pngやgif、jpgという圧縮形式にするので、サイズは小さく済みます。

フルカラー画像じゃなく、256色画像ならば、1ドットあたり1バイト(8ビット)
(2の8乗で256色)


■プログラミングの「変数」というもの

プログラミングで私が、基本的に使っていた変数は4バイト変数だった。
「変数」というのは、数が1つしか入らない、ちっちゃい、ちっちゃいメモリーカードのようなもの。正確にはメモリ領域。

数学の用語でも「変数」があるかもしれないけど、いったん、別物として考えて。
「変数」は、非常に小さい、記憶装置? みたいなイメージ。よく、モノを入れる箱に例えられるから。

大抵のプログラミング言語では、その「変数」が好きに使える。

「変数」は作ることが出来る。いくつも、作ることが出来る。
「変数」には名前も付けられる。名前がないと、区別がつかない。

4バイトというのは、32ビット。
32ビットで表現できる数は、0~40億くらいの数値。
これを、マイナス方向にもずらしまして、-10億~+20億を表現できるようにした、4バイト変数があり、私は多用していたのは、それです。

なぜ32ビットが40億くらいになるのか……
2の32乗をすれば、出てくる。4,294,967,296
2はどこから来たのかというと、2進数の2です。

あるいは32ビットすなわち4バイトは、1バイトの4倍なのだから――
2^8(2の8乗を、こう示すことがあります)

あ……、説明が遅れましたが、2の8乗の意味は、2を8回かけるという意味です→ 2x2x2x2x2x2x2x2

2^8=256 (←これが、1バイトで表現できる数です。256段階。1~256だったり、0~255だったりです)

それを4乗するので、
256^4 = 256x256x256x256 = 4294967296

――と、いうことをプログラミングするときには、さほど、考えない。

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# by latbatbow | 2017-11-15 00:02 | Trackback

税込みと税抜き計算

(消費税は8%という前提です)

電卓を用意して欲しい。

もちろん、[税込]、[税抜]ボタンがあるなら、迷うことはない。


■税込金額を出すには、

元の金額 + 8 %

( または

 元の金額 X 108 %
   (Windows付属の電卓では上手く計算できず。108%分を、さらに元の金額に掛け算してしまう。はたまた、電卓によって挙動がバラつく式なのかもしれない)

 または

 元の金額 X 1.08

つまり、皆さん、ご存じの通り、税込金額は、「+8%」をすれば良いわけですね。


■次に、税抜き計算になります、が。

金額 - 8 %

と、やっても、「8%引き」にはなりますが、税抜き金額にはなりません。

ここが、私には少し盲点でした。

「8%引きと、税抜きって、違う数値になるのか……と」

   *   試し

100円の8%増しは、108円です。
(100+8%=108)

反対に、108円の8%引きは、100円……にならず、99.36円。
(108-8%=99.36)
ま、この程度なら、「誤差でも出たのかな?」と思わなくもない。

      *    

んじゃあ、もっと大きい数で1000円の場合。
1000円+8%=1080円   (8%増)
1080円-8%=993.6円  (8%引き)

1000円に、8%増しますと、1080円になりまして、
今度は反対に、そこから8%引きしましたら、
1000円には戻らず、993.6円になります。

      *

何が申したいのかといいますと、
「+8%したものに、-8%しても、元の数字に戻らない」
ただ、それだけです。

そこに、疑問を感じないのならば、それで良いのですが。
私は、ちょっと直感と違ったので、とまどったときがあったのです。

(実のところ、式に直接8%と書くのは、数学ではなかったかもしれません)


答えは、シンプルなものでした。

そもそも%(パーセント)とは、ある数の割合。

100円+8%=108円

その108円を - 8% と、電卓で入力しても、その際の8%は、「108円の8%」です。
もし、税抜きしたいならば、「元の金額である100円の8%」を引かないといけない……わけです。

──────────────────────────────

あ、ちなみに、[税抜]ボタンがない電卓で、税抜き計算したいこともあるでしょう。できます。

税込み金額に、「108分の100」をかければ、元の金額が出ます。
式にすると、こうです。

 税込金額 x 100/108 =

(”/”は割り算してください)


    *

複雑化したバージョンなら、こうです。

まず、税込金額は元金額の108%となっているので、

 税込金額 ÷ 108

こうすると、元金額に対しての1%分が計算できます。
なので、それを、100倍にすれば、100%分が出ます。

 先ほどの計算結果 X 100

……しかし、この計算法では、先の割り算で、小数部分が欠けてしまい、誤差が大きくなる可能性があります。

なので、やっぱり前述のこれで。

 税込金額 x 100÷108 =

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# by latbatbow | 2017-11-15 00:01 | Trackback

今日は電卓について書きとめる。

電卓には、「早打ち機能」というものが、付いているものもある。

それは……まず、身近な電卓を用意して欲しい。
そして、以下のように押して欲しい。

[1]を押したまま、さらに[2]を押し続けたまま、[1]を離す。
すると、1と2の、両方が入力できる、という機能が「早打ち機能」とうたわれていたりする。
当然、その機能がない電卓は、1か2の片方しか入力できていない。

(↑[1]と[2]以外でも良い。)

   *

だが、実のところ、これだけじゃあ、高速打ちには対応できない……いや、できなかった、私の場合には。

もう数年前のことになりますが、それまで問題なく使っていた電卓に、不具合が発生し、買い替えた。
ところが、安い電卓を買ったのが悪かった。その安物の電卓も、「早打ち対応」をうたう電卓だった。だから、十分だと、思った、そのときは。

買った。いざ、使ってみたら、その電卓、早打ちに追いつけないの……
確かに、上述した「早打ち機能」は付いていた。
だが、単純に、素早い入力に対応できるまでの性能が、なかった……

――確かめる方法1つ。
それについては、このようなことを試して欲しい。

[1]と[2]を、わずかな差で、同時押ししてほしい。ほんの一瞬、[1]の方を早く押されるように、同時押しします。
そのスピードについていける電卓ならば、1も2も入力できる。だが、そうでなければ、頻繁にうちもらす。
これは、その電卓の処理性能・速度のみならず、キーの感度等、色々な要素が総合した性能差だと思う。

――と、いうわけで、安物の電卓は父にやりまして、私はもう一つ、電卓を買った。
安物やつは¥1000以下くらいだった記憶。今度のやつは¥2000~3000くらいだったかもしれない。正直、店頭で早打ちを調べても、「いいのかな?」くらいにしかわからなかった。ビニール包装ごしに押したので。

買ってみて、しばらく使ってみて、GOOD! だったので良かった。こちらは、スピードについていける。


このことから、言いたいことは、この記事タイトルのとおりです。


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# by latbatbow | 2017-11-15 00:00 | Trackback

新曲?

いずれは消えてゆく場所にアップしましたので、その前にダウンロードどうぞ。

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# by latbatbow | 2017-11-14 18:53 | 制作 | Trackback

心の性別は多種らしい

――と、いう記事があった。

用語が、かなり、覚えづらく、紛らわしく感じてしまいます。
これを読むと、自分に当てはまりそうなものは――、1,2……だろうか?
それ以降読んでいくと、結構定義は曖昧に感じてしまい、解釈によって、当てはまるものが、あれこれ変わってしまいそう。


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# by latbatbow | 2017-11-14 00:05 | Trackback