新ブログを作った。

新しいブログを作った。

以降は、こちらへ書いてゆくと思う。

もう、このブログには、書かないかもしれない。



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# by latbatbow | 2017-12-26 18:20 | Trackback

どうやら、このエキサイトブログには、記事のバックアップ機能が、見当たらない。

それはつまり、何らかのエラーにより、データが消えてしまったり、誤ってアカウント削除されたり(Youtubeではわりとあるようで)、……そうすれば、全部なくなってしまう。

ま、なくなっても良い記事ばかりを、書いてはいたものの、
中には、思いを詰め込んだものもある。

どうするか。

。。。。。。。。。。。。。。。。

以前、fc2ブログを使っていたことがあった。あちらはバックアップ機能を、しっかり付けていた上、ここより、全体的に機能・使いやすさは上という印象。

fc2ブログに、移るかもしれない。

ただ、バックアップ機能が、こちらにも実装されるならば、移る必要はなくなる。

。。。。。。。。。。。。。

そういえば、ツイッターの方も、どうなのだろうか? バックアップ機能はあったろうか。-----あるようだ。

。。。。。。。。。。。。

エキサイトブログは、記事データの、インポート機能はあるようなのに、エクスポート機能がない、という点。
それは、良くないように、思う。


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# by latbatbow | 2017-12-26 13:27 | 嘆き|吐露|祈り・望み | Trackback

脳をロボットに移植。

近々、脳をロボットに移す実験を、ロシアだか中国だかでやると言っていたが、その後、どうしたのだろう。

検索してみると、遺体同士での頭部移植をやったらしい。

遺体同士では仕方ない。脳移植の話はどうなったろうか。

痛まず、苦しまず、恐怖もなく、やれればいい。

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(今このとき、望むモノ)

(心身改良)

(テクノロジーを、さらに急速に進歩させる方法が分からない。)
(自分に何ができるか、分からない。)

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昔を振り返っても、悪い記憶ばかりしかない、……わけはない。

が、悪い記憶から、記憶が消えていったはずなのに、それでもなお、悪い記憶しか、思い返せない。

幸せな記憶はどこだろう。手放しで幸せだと思えること、あったろうか。
ゲームソフトを買ってもらったときに、幸せを感じたろうか?

一日三食のご飯があり、家があり、暖房器具がある。パソコンがあり、電気水道が通っている。
それを、幸せだと、自分に言い聞かせよう。

それは――――、虚しさと表裏一体の、幸福だ……

言い聞かせているに、過ぎないのだから。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

自分が、ほしいものが、ある。

しかし、人間の誰にも、応えられなさそうなもの。

心身を改良してほしい。

病苦に、苦しまないようにしてほしい。

恐怖に、苦しまないようにしてほしい。

この、原因不明な、心身の痛み・苦痛・不快感を、感じなくさせてほしい。

あるいは、催眠のプロなら、どうにかできるのだろうか? 自分は「思い込み」しづらい感じで、無痛暗示も効きにくいような感じなのだが。

鎮痛剤や痛み止めなどで、痛みが改善できそうな感じして、その、薬自体で、また、不快感と苦痛を感じたりする。

一般には、健康的な食品だと思われるものでさえ、アレルギーなのか、体の不調になる。

おまけに、それは、幼い頃から食べ続けていたものなのに、アレルギーのような、感じだ。

そして、あまりにも、身体の不調がランダムで、いったい、どれに対し、アレルギー反応を示しているのか、本当にアレルギーなのか、不明。

一つ、一つ、原因を探ろうとすること、もう、疲れた。

疲れたから、ゲームとかの娯楽に意識を向けて、苦痛から精神を逸らす、ことで、やりすごしている。

精神的な影響が強いように思えた。(身体の不調の原因として)

しかし、それよりも、なによりも……、そもそも、遺伝であったり、生まれつきの性質じゃないか、という気が、年取るごとに増した。

 *

それで、もう、これは、「身体を変える」必要がある、と思った。

つまり、脳移植のようなもの。それくらいしないと、ムリなような気がする。

それが難しいなら、胴体部分だけでも、新しくできないか。

胃や大腸・小腸あたりから、(あるいは、そこの神経系から)、不調が多いので、そこを取り替えたり。

……

けれども、今の技術なら、手術が要るだろう。切り刻んで、交換して、そのダメージで、余計に苦しむのだろうか?

ナノテクノロジーからの、微細なロボット「ナノボット」を、早く実現してほしい。

ナノボット技術を応用すれば、手術をせずとも、身体の中から、手を加えることができる。それで、余計な神経を切除できれば。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

【望み】

身体を変えたい。病苦を感じないために。

精神を変えたい。恐怖で苦しまないために。

 。。。。。。。。。。。。。。。

運動・トレーニングなどで、何とかなれば、良いが。

よくウォーキングをしていた時期にも、大して、身体は変わりがなかった。

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【未来に向けて発展の必要な分野】

・AI、人工知能。

・ロボット工学

・ナノテクノロジー → ナノボット技術

  --------

強いAIができれば、それだけで、世界が変わる。

また

使えるナノボットができれば、それだけでも、世界が変わる。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。

【現在の残念な点】

「【AI】は注目されるのに、【ナノテクノロジー】(ナノボット|ナノマシン|ナノロボット)は、まるで話題を聞かないこと」

ナノテクノロジーの発展がなければ、未来技術の、大きな土台も、ない。

AI、ナノテク、へ、もっと、もっと、予算を、資源を、つぎ込んで欲しい。

。。。。。。。。。。。。。。。。

医学・医療を、もっと急速に、進歩してほしい。

医学、それだけとっても、幅広くて、自分には分からない。

身体を新品に交換するには、どの分野を、進歩させれば良いのか? それも分からない。

***************:

現在のテクノロジーを、もっと、もっと、急速に、進歩させるために、自分に、何ができるのか? それすら、分からない。

大金があれば、それを寄付する、というのも一つ。だが、自分に大金はない。

大学や学校で、大きな学費がかかる……、という問題を置いておいても、果たして、自分は何を学べば、新しい身体を得ることができるのか、それが、まったく、分からない。

おそらく、一分野ではダメで、いくつもの分野を横断的に熟知しなければならない。
もちろん、それを一人でやるのは、天才的なものじゃなきゃ、ムリ。

みんなでやれば、できる? 仲間をつのる? 一丸となって、目標に突き進めるだろうか?
自分には、そのイメージが見えない。自分の限界だ。

明確な目標を立てなければ、チームは進まない。

だが、「新しい身体を得る」という、目的を決めたとて、そのために必要なものが、多すぎたり、不明すぎるために、もう、わけがわからず、あきらめている。

あきらめて、技術の進歩を、ただ、待って、待って、待っている。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

どうすればよいのだろうか?

なんだか、安楽死の技術について、取り掛かるほうが、良いような気がしてくる。

楽に、死ねるような、自死すなわち、殺しのテクニック。

例えば、首吊り一つでも、苦しいやり方と、あまり苦しまずにやれるやり方があるらしい。
だが! それだって、知識として理解しただけでは、ダメだ。
実践・練習しないと、結局、おそろしくて、実用できない。

なにより、現状の法律では、殺人、自殺幇助になってしまう。
自殺志願者の安楽死の合法化は、どうすればよいのか……

  。。。。。。。。。。

あと、自殺にあたっての、不安が3つある。

1.死ぬときの痛みやら苦痛が、怖い。

2.家族や知人への、心的ストレスが、気になる。

3.死後の世界があるのか? 地獄的なら残酷で、いやだ。天国的なところであってほしい。それか、心も何もない、無、すなわち、消滅であってほしい。

さしあたって、この3つの、懸念があり、自殺を思いとどめている。私の場合。

・安楽死技術を得られれば、このうち1の壁が、打ち壊される。

・家族が亡くなれば、2の壁も、ほぼ崩壊。

・3の壁は、文明・科学が途方もなく進歩しなくては、死後について、不明だろう。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

そのようなことを考えている。

結果、今の自分の判断は、「耐え忍んで、未来技術を待つ」になっている。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【他の方法】

   人工世界を作り出す。

   人体・脳を解析し、心・精神を、吸い出す。

   人工世界に、精神をアップロードする。

―― それは、レイ・カーツワイルさんという天才によれば、可能らしい。もちろん、今すぐに、ということではない。

可能まで、あと20年だろうか、30年は超えないだろう。

上記で、簡単に手順を述べたが、やはり、それも、具体的に必要なテクノロジーの数々を、私は分からない。

BMI(ブレイン・マシン・インターフェース)なども、関連するだろうが、さっぱりだ。

もはや、

 可能かどうか? を論じるのは 飽きた。

 可能にするまでの、道順、方法が欲しい。

   何をすればいい?

 それを望む人々は、   何を、 手伝えばよい?

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私は、天才では、ない。  凡人だ。 少し異端な平均人。

だれか、これをみている 天才に おねがいしたい。


テクノロジーの急速な進歩を後押しする方法を、

個々人でもできることで、

わかりやすく、噛み砕いて、一歩一歩、教え広めてほしい。


あるいは、そういう、プロジェクトを、 立ち上げてほしい。


・・・・・・・・・・・・・・

そういや、「量子コンピュータ」という、既存のPC(またはスパコン《スーパーコンピュータ》と比べても)からすれば、規格外・異常・化け物な、コンピュータがある。

その発展、実用化すれば、これまた、世界を劇的に変える。

そういうのも、普通の人々で、手伝えることあれば、広めてほしいもの。

無学者は、一人ひとりは、学が乏しいかもしれないが、反面、数はある。

その大人数という点を、上手く活かしてほしい。

なにしろ、Wikipediaだって、そうして、拡大したのだから。無学とは限らないが。

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【もう一度、言おう】

「天才は、未来に向けて必要なことを、体系立てて、民衆に向けて、何をやってほしいのか、逐一、分かりやすく具体的に、示してほしい」

できれば、すぐにできることを、言ってほしい。


テクノロジーを、より、急速に進歩させようとする者が、自分だけ、などという、奇特なことにはならないことを、願う。


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# by latbatbow | 2017-12-26 13:14 | 嘆き|吐露|祈り・望み | Trackback

現状の不満

・強風、大雨、台風、嵐などが、うるさい、苦手、怖い。

・建築費が高い。手間がかかりすぎる。粘土状の万能建材があるといい。

・医療技術。原因不明の心身の苦痛を、和らげるテクノロジーが進歩してほしい。
 感覚神経を一部、遮断できるように、したい。
 ‎ゆくゆくは、肉体と精神の、改変 改善 改造 改良 が、したい。
 ‎未だ無理ならば、無害な麻酔技術でも良い。
 ‎とにかく、何も感じなくしてほしい。

いつまでも……、いつまでも、……忍耐を強いる人生か…
 ……自殺者の多いのも、仕方なし、だ。

神経除去、できないだろうか?……
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# by latbatbow | 2017-12-26 12:00 | 嘆き|吐露|祈り・望み | Trackback

ツイッターを。

右下を見れば分かりますが、少し前からツイッター、使い始めました。

もしかすると、数ヶ月や数年で、やめるかもしれませんが、つぶやいております。

とても、気楽に言葉を投稿できるのが、利点であります。

が、欠点は、このブログなどのように、コメント不可にできないこと。多分。

厄介な人間と出くわさないことを願いつつも、その一方、何かしら言葉をいただけないか、と思ってもいる。

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# by latbatbow | 2017-12-25 12:28 | Trackback

この神経そして精神と肉体を、持って生まれた。

痛みと苦しみに惑う身体で、生まれてきた。

今日もまた、耐え忍んで、生きている。


なぜ、自分は、苦しみやすい身体と心で、生まれてきたのか。


今は、もしや、修行期間なのか?


それは、いつの日か、この苦しみが、報われる、ということなのか?


……果たして、それは、いつのこと…だろうか?


ーーーーーーーー


わたしは、こころを 与えられた時点で 不幸だったように おもえる。


必要だったろうか? 心や意識は?


わたしは、いらなかった。


なにも感じなくて、良い。

なにも思わなくて、良い。


一切の 苦痛が いらない


なにも すべて いらない


痛みも 苦しみも 消えよ!


すべて おわりで いい



度重なる苦しみに呆れ果てている。うんざりだ。


一刻も早く 消して くれ


なくなれ 感情 心 精神 疲れた




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# by latbatbow | 2017-12-24 16:55 | Trackback


新作の小説『楽な異世界に生きたい少女のはなし』の連載をはじめました。



今まで異世界転生モノの物語を書いては、途中でボツになることを繰り返し、ようやくここにたどり着いた、という感じがいたします。


続きは、少し前に描いた絵です。
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# by latbatbow | 2017-12-05 11:00 | 制作 | Trackback

人物名の由来

自分が作り出したキャラクターの命名由来を、忘れないうちに、ここへ記録しておこうかと思って。


■「ノロ」という名について
まず、この名前についてハッキリ言いたいのは、「ノロウイルス」とは全く関係ないこと。というのも、ノロの名前を考えたのは、もう10年以上前で、その頃はまだ、ノロウイルスというものを知らなかった。……と、いうより、ニュースで話題になりはじめるのは、もう数年後だったように思う。

ノロ系統とネーミングでは、ノロ・ファウスト、ノロ・メランコリー、ノロ・ホープという名前を使った覚えがある。が、元となるのは(一番先に考案したのは)、「ノロ・ファウスト」、語感が良かったから。
(メランコリーとホープは、それぞれ英語が元。憂鬱と希望という意味だったか。ファウストは、そういう伝説・物語がある。ゲーテさんも二次創作を書いた……いや、今ではゲーテさんのファウストが有名だ)

ノロという名の由来は、ハッキリとしない。漠然とした記憶のため、作者自ら言うのもなんだが、3つくらいの説が思いつく。書く。

・「ノロマ」、「鈍い」から来ている説。
 五美というキャラと同じ命名理由。つまり、そういう名前にすることで、いじめるキッカケにしよう、と。ストーリー上の都合。

・「呪い」から。
 ノロを漢字表記で「呪《のろ》」にしようかな、とも思っていたような。
 名はキャラクターを表す感じで、良かったと思う。

・「ネロ、ネオ、コロ」など、他の名前候補から
 ネロなどの名前候補もあったような気がする。それが、転じて、ノロになったかも。


■「刃沼」という名前について
わりと覚えているのは、「葉沼」という漢字表記を先に考えていたこと。でも、「葉」より「刃」の方が、これまた、名がキャラクターを表していたのと、画数が少なくて見やすかったので、それで。
そして、あとから気づいたことだが、「はぬま」という名前で思い当たるものに、手塚作品の「ハヌマンの冒険」というのがある。
「ハヌマン」と「はぬま」……似ている。もしかしたら、ハヌマンという名前に影響されて名付けたかもしれない、ね。


■「デガラシ」という名
デガラシは、そのまんま、「出がらし」という言葉がある。あの、使い切った茶葉とかのやつね。
それを名前にしたのは――、格好良い名前じゃないものにしたかったからかな。格好良さより、身近な感じ、愛着のある感じ……と考えていたとき、多分、台所にいたんだろうね。そこで、急須を見て、「でがらし…………で、いっか」と、命名。


■「ハバネロ」という名の由来
そういう名前の唐辛子だったかがある。とはいえ、その人物設定と唐辛子は全然関係ない。
たしか……「ネロ」という名前を考えたけれど、そのままでは、「ノロ」という名と紛らわしいから、文字数変えようと……、こうなったのかな。おまけに既存の言葉だから覚えやすいだろうと思って。


■「メフィスト、ファウスト、ヘレネー」
ゲーテさんのファウストで見かけた名前。語感が良かった。


■「ヘル」
そのまんま、地獄(hell)。


■「レッドパス」
前身に「シアンパス」という名前もしくは人物設定もあった。シアンは、色もしくは化合物の名。
レッドパスもまた、語感から名付けたのだったか……
それか、レッドアイ・ガンランチャーという武器が、たしかルパン三世1st2話で出てきた記憶。そこから取ってきた名前かもしれない。
パスは、サイコパスからだったと思う。


■「ワイヤー・パンサー」
当時、モンキー・パンチさんとピンクパンサーのネーミングセンスが格好良いと思ったから、似たような名前にした。


■「獄牢町」(地名)
ご苦労さん、から、ごくろう。


■「ムトロ」(ブログ名)
思いを「吐露《とろ》」するから。そして、元のブログタイトルが「無」だったから、合わせてムトロ。
元のブログ名「無」の由来は、そのまんま。何もかも、なくなってしまえばいいという、やけっぱちな思いから。

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私のネーミングは、美観・格好良さより、「わかりやすさ」、「区別しやすさ」を優先する。……と、いっても、ときおり自分でも、その原則を忘れることはあるが。


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# by latbatbow | 2017-11-21 00:00 | Trackback

痛み

突然、腹に鋭い痛み。断続的。
腹を曲げたときと伸ばしたときに、痛くなっているような気がするが、よく分からず。

原因、思い当たらず。いつも、分からない。勝手に痛む・・・・!

頭のなかで、「生きる意欲を奪うな!!!!!!!!!」と叫ぶ。

なぜだ、なぜだ、なぜだ、と、……でも、意味がない。考えても意味がない。

腸が、突然、引っ張られるような、そんな鋭い痛さ。ヘソの付近から痛む。前と同じだ。

今のところは、耐えられる痛み、だ。

だが、自分が心配、ガッカリさせられるのは……

「これからも、こういう痛みに、時々、我慢させられなければ、ならないのか? 生きている限りは?」

腹を強く抑えて、耐える。疲れてしまう……

考えないようにはしているが……、考えないようにはしているが……、………………

…………そして、自然とその症状は収まる。勝手に痛んで、勝手に治る。当の本人には、我慢・忍耐以外、為す術がない。それが、もう、怒りを感じて。
「なんで勝手に痛むんだ!」と。やめてほしい。

感覚が、なくなればいい。いらない。

…………そう、ここへ、痛みへの怒りを書いても、仕方ないのだけれど……、
………………仕方のないことばかりだから………………

意味のある痛みじゃなく、意味のない痛みに襲われる。

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# by latbatbow | 2017-11-18 17:32 | Trackback